Drum Solo

日野晃(71歳)世界13カ国で武道を指導する、武道家にしてフリージャズドラマー。

 

10年前(還暦)に行った「LA FIESTA 134」。東京、大阪公演では約1000人を動員したあの伝説のドラムソロから歳を重ね、よりパワーアップした日野晃がまたぶっ叩く。

2部に、日野一輝という稀有な和太鼓奏者と真剣で斬り合うかのような親子競演、狂演。

「ぬるく生きるな!力の限り突っ走れ!」

全ての人に見て欲しい、71歳の圧倒的なエネルギー!日野晃の咆哮に、心も体も魂も揺さぶられよ!

みなさん!ありがとうございました!
​みなさんのおかげで、盛況の内に終えることができました!!
お聴き逃したみなさんに朗報です。
なんと11月2日沖縄での公演が実現しました。
​丁度連休なので、沖縄観光も兼ねてお越しください。
​大阪二部・日野晃VS日野一輝
沖縄コンサートまで

東京公演

大盛況のうちに終えることができました。

​ありがとうございました。

4.12ライブの感想

今夜の〆は幼馴染のドラムライブ🎶古希を過ぎての頑張りに感動、素晴らしかった😊和太鼓とドラムの親子競演も素敵!涙が溢れそうでした😂

プロフィル

日野晃

現在はフランスを中心に世界13ヶ国で、武道やダンス、身体、、、、、

日野一輝

現在は帝国劇場で、、、、

ミナ ペルホネン皆川明さんが日野晃を紹介してくれました!

日野晃さんは身体、音感、言語が思考と直感の双方で繋がっている人です。

それはジャイロモーメントの様にバランスを取りブレがない。

 

日野晃さんの実践する武道に於いても『力』というものはエネルギーの量ではなく、洞察力と時間と相対的な間の関係性の質なのだと気づかされる。

そこに生まれる相互の反応によって無限で自在なものとして身体が感じて動く事の大切さを説く。

 

その事をどう自覚して扱うかが日々の暮らしへの意識としても大いに役立つ。

 

日野晃さんは長い間、世界各地を巡り各国のダンスカンパニーや武道家へのワークショップを精力的に行なっている。

参加者は心が身体の可能性を既成概念と無自覚によって縛っていることに気づかされる。

何気ない日常の中でさえ日野晃さんと向き合いただそこに立っているだけで呼応するという意識が生まれる。

 

そして笑顔とその物腰の柔らかさからは『力み』のない『力』こそ真の『人間力』なのだと静かな佇まいを通して私達の心にそっと触れるように伝えてくれるのだ。              

                     ミナ ペルホネン 皆川 明

皆川さんとの出会いは、2005年に元フォーサイス・カンパニーのダンサー安藤洋子さんの紹介からだ。

その年、横浜BANK ARTで延べ2.000名を超すワークショップを行い、同時にショーケースもした。
その時に、オリジナルの衣装をデザイン製作して貰ったのがキッカケで、他のダンス作品やワークショップで協力して貰っていた。

10年前、還暦のコンサートの時は、オリジナルスーツをデザイン製作してもらっている。          日野晃

●ブログ 父と息子の対話

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